無理のない、劣等感の克服法

こんにちは!篠田法正です。

 

 

ひょっとしたら、あなたにも、あるかもしれません。

 

「自分なんて・・・」

 

という劣等感

 

 

自分なんてまだまだ、大したことない。

世の中には、自分よりすごい人ばかりだ。

こんな自分ではモテないだろうし、到底、お客様に選ばれないだろう。

 

 

もしもあなたが、そんなふうに、少しでも思うことがあるようでしたら、今日、これからお伝えする方法を試してみてください。

 

何の損もしないし、誰でもできる方法です。

ミッションメンタリング講座の中でもお伝えしています。

 

***********

 

劣等感に打ち勝ち、自分を認めて、やる氣、元氣、勇氣で成功していくための、極めて効果的な方法として、よく知られているのが、『セルフイメージを高める』というものです。

 

 

自分はどういう人なのか、自分で自分を認める言葉をキャッチフレーズのようにつけていくのです。

 

 

例えば、

「日本一の営業マン」

「スーパー職人」

「カリスマ経営者」

「究極のコンサルタント」

などなどです。

 

 

しかし、

「いえいえ、自分は、それほどのものではないです」

「私にはナンバーワンと言えるような能力はありません」

と言って、尻ごみされる方もいます。

 

 

 

そこで、今日は、良い方法をお伝えします。

 

 

 

ご自分のこだわっている事、少しでも得意な事、好きでたまらないことなどを一つ決めて、

 

 

それをやる「一流の」人になるのです。

 

 

何でもいいので、「一流の」をつけるのです。

 

一流のガーデニング主婦

一流のゲームプレーヤー

一流の愛犬家

一流のホッチキス事務員

一流の洗濯物たたみ人

一流のハイボールドリンカー(単なる酒飲みのおやじのことです)

 

 

簡単な事、小さな事から始めてみて、その一流を名乗るようにするのです。

 

 

すると、例えば一流のハイボールドリンカーなら、どんな飲み方をし、どんな友達と、どんな話題を選び、どんな夢を語るのか、いろいろイメージがついてきて、そのイメージに合わせようとしていきます。

 

 

最初は違和感があると思います。

でも、そのうちに、だんだんなじんでいきます。

そして、どんどん自分の質が上がっていくことに氣づくはずです。

 

 

 

ここでのポイントは、「人と比べない」ということです。

 

「一流の」という言葉には、ナンバーワンというような、誰かと比較するような要素がないのです。

 

自分で、「一流とは何か」を決めて、勝手に質を高めていく事ができるのです。

 

 

簡単な事、小さな事の一流を目指して、それがしっくりするようになったら、そこから、生活や、仕事のいろいろなシーンにおいて、さまざまな一流を目指して、だんだん範囲を広げていきましょう。

 

 

 

すると、次第に、多くの事柄において一流になっていきます。

 

一流の営業マン

一流の主婦

一流の親父・・・

 

 

簡単です。

 

 

お試しください。

 

 

ちなみに私は、我が家では、一流の「キャベツいため親父」を自称しています。

 

 

 

では、またお会いしましょう。

 

「自然界の法則で自分らしく」

篠田法正でした。

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