博士の応援ブログ 宿命には構造がある その2 2019.05.09 2022.11.01 博士の応援ブログ こんにちは! 篠田法正です。 人には外に見せる顔と、内に見せる顔があります。 なんとなく理解しているかと思いますが、算命学では、友達や同僚などの「外に対して使うエネルギー」と、家族などの「内に対して使うエネルギー」が、宿命の構造的に異なっているとしています。 たとえば、外に対して、「愛情奉仕」のエネルギーを使い、内に対しては「感性情熱」のエネルギーを使うなど、人によって、様々にパターンが違います。たまに、同じ種類のエネルギーを使う人もいますが、割合は10%ほどです。 東洋運命学では、瞬時にそれを見分けることができるのです。 さて、お氣づきかもしれませんが、恋人は外、ご主人や奥さんは内です。 それぞれに対して、使うエネルギーが違うのです。 「結婚する前はあんなに優しかったのに!」と、騙されたように思うことがあるかもしれませんが、でもそれは、宿命的に決まっていたことかもしれませんね。 受け入れましょう。 もしも、これから結婚を考えているなら、お相手をあらかじめ知っておくのもいいかも。 お近くのミッションメンタリング インストラクターにご相談下さい。 といっても、まだ30人しかいないです。すみません。 増やします。 【1期生】募集開始! ミッションメンタリング インストラクター養成コースプレ講座 & 説明会『瞬時に、手に取るように、性格や潜在能力、価値観を読み解いて、相手を自らやる氣にさせて動かすスキル』に、興味のある コンサルタント、コーチ、カウンセラーの方へhttps://lp.mmp.or.jp/preseminar2019M 篠田法正 宿命には、構造がある 前の記事 高齢であっても活躍している人に共通しているもの 次の記事